代表からのメッセージ

 Message

代表からあなたへのメッセージ

あなたには「夢」がありますか?

 

私たち「かざぐるまグループ」には、明確な「ビジョン」と「志」があります。

 

私たちの「ビジョン」「志」は、

 

【2030年に世界中のハッピーシニアライフを実現する!】

 

ズバリ、この一言に尽きます。

 

2009年の創業以降、

「社会問題をビジネスで解決する」をテーマに、

 

・日本初の、「介護難民を救う」ための住宅型有料老人ホーム事業

・日本初の、「リハナース」など健康予防に特化した訪問看護事業

・日本初の、「海外でお困りのシニアの方を救う」ための日本帰国支援サービス事業

・日本初の、全国の事業者・経営者と連携した「民間版地域包括ケアシステム」事業

 

等々、

我々は、これまで様々な事業、ビジネスにチャレンジして参りました。

 

今後は、新たに「医療」×「食」をテーマにした事業への進出も考えています。

 

私たちは、

現在、横浜市鶴見区で「訪問看護リハビリステーション かざぐるま鶴見」として

訪問看護事業を運営しています。

 

ただ、上記でも触れたように、

「かざぐるまグループ」としては、「訪問看護事業」が全てではありません。

数ある事業の中の「一部」という位置づけでいます。

 

私たち「かざぐるまグル-プ」が、これまでの数々のチャレンジの中で感じたこと。

 

それは、「看護」でも「介護」でも「リハビリ」でも、

それはあくまで【手段】であるということです。

なぜ、「看護」や「介護」や「リハビリ」をご提供するのか?

 

それは、目の前にいるご利用者様、お客様に対して、

 

「人生の最期まで、人間らしく豊かに生きて頂く」という、

明確な、ポジティブな【目的】が存在しているからです。

 

看護サービスを通して、ご利用者様の疾病や病気を治療すること。

リハビリテーションを通して、ご利用者様の運動機能を回復させること。

 

それは、あくまで【手段】です。

 

その先にあるご利用者様の「夢」や「幸せ」。

それを叶えるため、実現させることこそが、

私たち看護師やセラピストの目的、使命ではないでしょうか?

 

それを一言で言語化したもの、

「かざぐるまグル―プ」のビジョンが、

【2030年に、世界中のハッピーシニアライフを実現する!】なのです。

 

看護師の皆さん。

 

セラピストの皆さん。

 

あなたには、夢がありますか?

考えただけで心が震えるような、ワクワクする夢、目標、志はありますか?

 

もし良ければ、あなたのその「夢」「目標」「ワクワク」を教えて頂きたいのです!

 

どんなことでも構いません。

 

そんなあなたの個人の「夢」と、私たちかざぐるまグループの「志」。

 

そこに接点が持てた時に、

お互いの強み、能力、感性を生かして、一緒に世界中のシニアの皆様の幸せを実現していけると、確信しています。

 

今から10年後の2030年。

あなたと一緒に、夢の続きが見られる日が来ますように

​かざぐるまのミッション

かざぐるまプライド

私たち「かざぐるま」は

地域医療・介護において様々な問題を抱える

全てのご利用者様のために

医療・介護の専門職としてこれまでに培ってきた

知識・経験などの資源を最大限に生かして

本質的なお困りごとの解決に全力で取り組んでいます!

そのためにこれまでの「常識」に安住せず

非常識な考え方やクリエイティブな発想を常に歓迎し

研鑽を積み、経験値を蓄え

ご利用者様の真のお困りごとの解決にポジティブに

全力で取り組む姿勢。

それが

わたしたちの「かざぐるまプライド」です。

かざぐるまフィロソフィー

私たち「かざぐるま」は

「信頼」「寄り添い」「イノベーション」

を会社の基本理念としています。

「地域医療・介護のプロフェッショナル」として

真に信頼され、ご利用者様の想いに最後まで寄り添い

人生が豊かで幸せであるようにサービスを提供します。

 

その積み重ねを通して

新たな取組みや行動などの「イノベーション」を起こし

社会にインパクトを与えることができるように

常にチャレンジしていく。

 

この「かざぐるまフィロソフィー」を大切にして

地域の皆さま、日本の皆さま

最終的には世界の皆さまのお役に立てるように

これからも邁進して参ります。

信頼

寄り添い

イノベーション

CoreValue

かざぐるまのコアバリュー(価値観・行動指針)

  1. 一人ひとりが「かざぐるま」
    (みんなが主役)

  2. 「性善説」で人を理解する
    (人は変わる)

  3.  「相手視点」で行動する
    (フォロワーシップ)

  4.  「全体最適」の視点から本音でぶつかる
    (組織横断型のリーダーシップ)

  5.  「信頼残高」をチェックする
    (客観性を担保する)

  1. 「寄り添ってほしい」と言われる自分になる
    (決めるのは相手)

  2.  「他人の幸せが自分の幸せ」と本気で思える自分になる
    (利他の精神)

  3.  「無我」の心で相手に尽くす
    (「自我」は寄り添いの最大の敵)

  1. 楽観的に着想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する
    (イノベーションの原点)

  2.  自分が渦の中心になれ
    (周りを巻き込む力)

  3.  「守破離」のプロセスを徹底して、新しい価値を生み出そう
    (イノベーションの本質)

  4.  「非常識」を歓迎し、皆で面白おかしくディスカッションしよう
    (知のスパイラル)

  5.  「常識」に囚われず、イノベーションに不要なものは捨てる勇気を持とう
    (体系的な破棄)

  6.  自社以外の業界の様々な分野にアンテナを張り、感性を磨き、生かそう
    (新結合の芽生え)

  7.  成功するまでは、絶対に諦めずにやり遂げよう
    (成功の反対は失敗ではなく「諦め」)

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